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      <title>沖縄ダイビング情報</title>
      <link>http://ktengoe.com/diving/</link>
      <description>沖縄のダイビングスポットやスキューバダイビングショップなど沖縄、石垣島のダイビング情報をお届けします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 11 May 2008 21:17:55 +0900</lastBuildDate>
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         <title>石垣島のダイビングショップ｜シーベースカビラ</title>
         <description><![CDATA[石垣島でスキューバダイビングをしてみようということで、石垣島にあるスキューバダイビングショップの情報をご紹介します。

<a href="http://www.seabase.co.jp/">シーベースカビラ</a>
空港から車で約３０分、カビラエリアという世界的に有名なマンタポイントやリゾートホテルが点在する所にお店を構えています。とにかくマンタポイントまで激近です！マンタポイント前は移動時間わずかに５分！船酔いする前に到着するほど近いです。

また、石垣ダイビングエリアの中心に位置していて、北部、離島エリアまで（ポイントマップ）共に30〜40分とリクエスト海況に合わせほぼ全域をカバーすることが可能です。上記の理由からダイビングをするにはカビラからと言ってしまっても過言ではないほどです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">沖縄ダイビング</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 May 2008 21:17:55 +0900</pubDate>
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         <title>石垣島のスキューバダイビング</title>
         <description>石垣島でのスキューバダイビングの魅力はなんといってもマンタが見れることではないでしょうか。ダイビングを楽しみたい方にとって石垣島の「川平石崎マンタスクランブル」が非常に有名です。

この辺りでのダイビングはシーズンにあまり左右されることなく１年中楽しめます。さすがに冬には水温が下がるのでドライスーツの着用が必要となるようですがそれでも１８〜１９度の水温です。

石垣島のマンタスポットとして有名な「川平石崎マンタスクランブル」では海の透明度が高く雄大なマンタが泳ぐ姿は実に壮観です。まさにダイビングの醍醐味ともいえますね。確実にマンタを見れるわけではありませんが９月〜１１月にかけて石垣島にいけば見れる確率も高くなります。

東京、大阪、名古屋、福岡から石垣島への直行便が出でいますが、近くに直行便がでている飛行場がない場合は那覇、宮古島を経由するルートもあります。ダイバーにとってとても人気の高い沖縄・石垣島の青い空と大自然に囲まれた海で心ゆくまでスキューバダイビングを楽しんでみてはいかがでしょうか。</description>
         <link>http://ktengoe.com/diving/2008/05/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">沖縄ダイビング</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 15:15:39 +0900</pubDate>
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         <title>スキューバダイビングの種類</title>
         <description>スキューバダイビングにはいくつかの種類ありますがどのようなものかを見てみましょう。

●レクリエーショナルダイビング
レクリエーショナルダイビングは海に潜り魚や水中の景色などを楽しむものでファンダイブとも呼ばれており、レジャーやレクリエーションのためのダイビングです。レクリエーショナルダイビングは安全のために水深３０〜４０ｍで特別に減圧を行わなくて良い水深や潜水時間 で直接浮上可能な場所などで行う事が推奨されています。

●テクニカルダイビング
テクニカルダイビングとはレクリエーショナルダイビングで推奨されている潜水状況を遥かに超えた場所で限界に挑むもので特殊な器材を用い、水深40〜100m程度までを安全に出来るよう体系化されたダイビングです。もともとはレクリエーショナルダイビングよりも早くから行なわれており全てのレジャーダイビングの安全管理の基礎となっています。

この他には調査や商業のために潜水するコマーシャルダイビングというものもあります。</description>
         <link>http://ktengoe.com/diving/2008/05/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スキューバダイビングについて</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 May 2008 18:45:58 +0900</pubDate>
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         <title>スキューバダイビングとは</title>
         <description>スキューバダイビングとは潜水器材（スキューバ器材）を使用して行う潜水の事を指し、一般的には水中の鑑賞などを行うレジャー活動として捉えられています。

スキューバダイビングのスキューバとは英語のSelf Contained Underwater Breathing Apparatus の頭文字を取ったものでスクーバと発音することもあり、自給式水中呼吸装置という意味があります。

これは空気などの呼吸ガスを携行する方式の潜水器具のことでフランスの海洋学者のジャック＝イヴ・クストーが発明者の一人として有名です。本来は潜水器具を指す名詞ですが、現在ではこれらの潜水器具を用いた潜水活動の事を指す言葉として使われています。</description>
         <link>http://ktengoe.com/diving/2008/05/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スキューバダイビングについて</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 May 2008 18:07:36 +0900</pubDate>
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         <title>沖縄のダイビングスポット（沖縄本島北部）</title>
         <description>沖縄本島の北部はダイビングスポットが豊富にあり、様々なバリエーションが楽しめます。大宜味村、東村、国頭村などが沖縄のダイビングポイントとして有名です。ダイビングショップの数は少ないのですが、美しいサンゴ礁から、洞窟や豪快なドロップオフなどが楽しめます。

沖縄本島北部でダイビングを楽しむためにはまず、那覇から沖縄自動車道を通り許田ICから国道58号へ向かいます。高速バスも出ており那覇からは３〜４時間ほどで到着します。

同じ沖縄本島の中でも、特に辺戸岬周辺など最北端の海中ではほとんど自然のままの海が楽しめ、豪快な断崖絶壁が続く陸上と同じくらい海中景観が望めます。さらに、ドリフトで潜るポイントもありボートダイビングのダイビングスタイルで、ダイビングの初心者から中上級者まで楽しめる場所となっています。

この沖縄本島の北部の地域ではダイビング以外でもハイキングやキャンプなどのアウトドアも楽しむ人も多く、山岳地帯では亜熱帯林に覆われ貴重な野生動物であるヤンバルクイナなどが数多く生息しています。また、「タナガーグムイの植物群落」や「慶佐次マングローブ林」などいった貴重な植物も多くあり、雄大な大自然が楽しめます。</description>
         <link>http://ktengoe.com/diving/2008/05/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">沖縄ダイビング</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 May 2008 12:58:10 +0900</pubDate>
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